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| 編著者 |
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芦川 修貮 | (実践女子短期大学教授) |
| 田中 弘之 | (厚生労働省新開発食品保健対策室広告監視指導官) |
| 古畑 公 | (厚生労働省健康局生活習慣病対策室栄養指導官) |
| 飯塚 隆 | (国立成育医療センター栄養管理室長) |
| 田中 和恵 | (東京都立府中療育センター栄養科長) |
| 田中 寛 | (独立行政法人国立病院機構栄養専門職) |
| 細井 みどり | (東京都立精神病院栄養科長) |
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| 定価 |
1,050円 |
| 発行年月 |
2005年3月 |
| 判型 |
B5 |
| 頁数 |
80ページ |
| 主な内容 |
公衆衛生や医療の充実などにより、わが国の新生児死亡率や乳児死亡率が著しく低下した反面、母性(妊婦・授乳婦)および乳幼児の栄養や食生活には、望ましい生活習慣へと見直しを要することが多々見受けられています。
本書では、厚生労働省、国立成育医療センター、都立清瀬小児病院等で、妊婦と新生児等の臨床栄養に携わってきた管理栄養士が、妊娠期から離乳期までの食生活で気をつけたい点を、イラストでわかりやすく解説しました。見るだけで、この妊娠から離乳までの時期に必要なポイントがわかるようになっています。 |
| 目次 |
妊娠中の食事と生活
出産後の食事と生活
初めての離乳食
幼児期の栄養と食事
参考資料
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