駿府手打蕎麦

表紙
著者 安田 貞男 (「安田屋本店」四代目店主)
定価 1,680円
発行年月 2001年8月
判型 四六
頁数 168ページ+口絵カラー4ページ
主な内容 著者は徳川慶喜公御用達であった静岡「安田屋本店」四代目店主。 本書は、伝統ある名店に生まれて知らず知らずに芽生えたそば屋店主としての自覚、そばの打ち方のコツ、店を経営するためのポイント、新しい「変わりそば」への挑戦などの内容が満載です。 そばの噺では落語界で右に出るものがいないといわれる、人間国宝柳家小さん師匠も推薦の一冊です。
目次
安田貞男を語る
私事来歴
蕎麦のすゝめ
そば今昔
駿府そば道場
そばを通して出会った人・楽しみ
そば道を極める
あとがき
 
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