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| 編著者 |
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芦川 修貮 | (実践女子短期大学教授) |
| 田中 弘之 | (厚生労働省新開発食品保健対策室広告監視指導官) |
| 古畑 公 | (厚生労働省健康局生活習慣病対策室栄養指導官) |
| 服部 富子 | (聖徳大学教授) |
| 藤井 茂 | (医療法人社団医経会武蔵野病院栄養科長) |
| 横島 義弘 | (東京都立府中病院栄養科長) |
| 米川 郁毅 | (東京都職員共済組合青山病院栄養主任技術員) |
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| 定価 |
1,050円 |
| 発行年月 |
2005年3月 |
| 判型 |
B5 |
| 頁数 |
76ページ |
| 主な内容 |
公衆衛生や医療の充実などにより、わが国の平均寿命は男性が78歳、女性が85歳を超えています。その反面、人生の終わりの時期を男性で約6年、女性で約7年寝たきりなど要介護の状況で生活している実態があります。
本書では、中高年齢の方々の健康寿命やQOLを低下させる高血圧や肥満、胃腸障害と高齢者の望ましい食事と生活について、都立病院等の医療機関で臨床栄養指導に携わっている管理栄養士が、イラストでわかりやすく解説しました。 |
| 目次 |
| 塩分の制限が必要な人の食事と生活 |
エネルギーの制限が必要な人の食事と生活 |
胃腸が弱い人の食事と生活 |
健康寿命を延ばす高齢者の食事と生活 |
参考資料 |
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