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| 著者 |
河之野 榮三 (割烹「久邇」店主) |
| 定価 |
1,680円 |
| 発行年月 |
2001年2月 |
| 判型 |
四六 |
| 頁数 |
160ページ+口絵カラー4ページ |
| 主な内容 |
筆者は、日本料理の中でも特に熟練した技を必要とする「ふぐ刺身の2枚引き」「鱧(はも)の骨切り」にかけては第一人者。その匠が料理の世界にどっぷりとひたるようになったきっかけから、数々の名店を渡り歩いた記録、大きな影響を受けた人々、料理への情熱、一流の調理師をめざす人々へのアドバイスなどを熱く語ったものです。 |
| 目次 |
| 河之野榮三を語る |
| 私が歩んできた道のり |
| 味へのこだわり |
| 思い出の人々 |
| 活力の源泉 |
| 後進たちへの道しるべ |
| あとがき |
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